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xiaomi 電動空気入れ2(インフレータブル2)|レビュー

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xiaomiの家電製品サブブランドMIJIAの電動空気入れが想像以上に使い易い件!

電動空気入れ。大人の日常生活としてはあまり使用シーンが無いかもしれない。
自転車なんてもうあまり乗らないし…
自転車バリバリ乗る人は別として…

しかし子育て真っ只中の人は、実はかなり空気入れにははお世話になっているはず。
自転車は勿論、ボール、浮き輪、イルカとかの乗るやつ、そしてビニールプール…

そうビニールプール…

世のお父さん、お母さんに朗報です。
これはすごい。7000円なら買いです!。

私も5年前なら間違いなく大活躍。
(うちの子は上が14歳、下が10歳…そろそろ一緒に海やプールとはお別れ…)
5年前には街の自転車屋にはこんなコンパクトのなかったと思います。

まあ、改めてネットで探してみると類似商品はそこそこあるようなので、これでないといけないという理由は特にありませんが割とリーズナブルなお値段です。
それに、結局知らないメーカーばかりなので。
シャオミは中国メーカーですがなんだかんだスマホはしっかりしてる。
もはやアップル、サムスンにつぐグローバル3位のスマホメーカーです。
やたらiPhoneが売れている日本とアメリカ以外ではそのスマホはしっかりと受け入れられているグローバル企業です。

注意!!紛らわしい旧型:1Sモデル

アマゾンも楽天も旧モデルの見分けが非常につきにくいので注意です。

新モデルと旧モデルの明確な違いは今一わかりません、PRを見る限り空気入れるのが早くなった模様。
見た目やサイズ、重さはほとんど変わらない。

なので、安ければ旧モデルもありなのだが…
値段も変わらない(なんなら旧モデルの方が高いのも…)。

ということで、折角なので新モデルを買いましょう。

新モデルには
 ”空気入れ”     とか
 ”インフレータブル” とか
 ”Inflatable2
とか何らかのという言葉が書かれています。

また ”1S” と書かれてるのは確実に旧モデル。
何も書かれてないのもたくさんあるので気を付けてください。

ちにみに↓が旧モデル。

勿論そこそこ大きいです

コンパクトではありますが、やはり少しでかいです。
勿論、中にエアポンプ(空気圧縮機)入っているのだからそれは致し方ない。
よく小さくできてます。

たまたま手元にあったので初代iPhone SEと並べてみました。
意外と小さいかと。

でもちょっと重いんです。これもどうしようもない。
勿論片手で簡単に持てます。
子供の足に落ちても問題ないです。
でも490gって、よくある鉄アレイの一番軽いやつ位です。

足に落としても全然大丈夫なのですが、これは多分、高さ1m位から落っことしたら壊れます。
中身エアポンプですから…
割と精密機器です…

その割には付属のキャリーバックはしょぼいんです。
すぐやぶれそー。
お子さんと外出する時に持ちやすいように、落っことさないようになんか別のしっかりした、且つ少しモコモコしたキャリーケース用意するのが良いと思います。
付属品も一緒に入れられる奴がいいかと。

ちなみに付属品にはボールに空気入れるピンもついてます、
子供はボール好きですよね。そしてボールに空気入れるのって楽しいですお湯ね。
これ重宝します…

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